ファンタジーリレー小説「Windy Dream 33 〜転生したら女神官のチンコだった〜」

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1 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/05(火) 00:41:06.91 .net
マウル神殿の朝は早い。神官たちは日が昇る前から礼拝堂に集まり局部を晒す。
そして穢れなきチンコやマンコを摩擦して、神から賜る悦びに感謝の祈りを捧げるのだが…

「ひゃあ!ナニこれ!?」神官に成りたてのモモが叫んだ。彼女の初々しいピンクの割れ目。
その上端に、クリの代わりにたくましい男根がそそり勃っていたのだ。”彼”は怒張して叫んだ。
「俺の名はケン!くそっ、ニホンの高校生だった俺が子猫を助けようとしてトラックにはねられて
転生したら異世界の女子のチンコになっていただと?ざけんな神!人間に戻せよォ!」

…こうして神に仕える乙女・モモと、神に敵対するチンコ男子・ケンの奇妙な共生が始まったのだ…!

■前スレ:ファンタジーリレー小説「Windy Dream 32 〜睾丸の美少年〜」
 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/denpa/1531627826/

2 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/05(火) 13:01:30.84

シコシコシコシコシコシコシコシコ…

3 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/05(火) 20:09:06.41

ケン「痛い痛い痛い!」

4 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/05(火) 21:12:43.50

擦られる程に体が熱く大きくなるケン

5 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/05(火) 22:50:29.37

現在全長は2m

6 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 05:23:11.68

神官長「おお、これは不味い。モモがふたなりし者になってしまった!」

モモ「えっ、やっぱりこれ、ヤバいものだったんですか!?」

ケン「うおーっ」

7 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 05:36:28.91

ケンは目を覚ました。知らない合間に眠っていたらしい。
ケン「あれ、ここは。」

8 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 06:28:40.91

ケンは切除されホルマリン漬けになるところだった

9 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 07:15:48.95

ケンは死んだ。

10 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 08:23:39.99

「おお、ケン。また死んでしまうとは情けない!」
奇妙な猫がホルマリンの瓶ごしにチンコを見つめていた。
「猫は9つの命を持っている。そのうちの1つを君にあげよう。…ニャオッ!!」

猫の瞳が妖しく輝き、チンコが、ケンがビクンと震えた。彼は屹立して瓶を突き破り、
マリアナ海溝帰りのたくましいヤマトウナギのように神殿内を雄々しく飛び回り、
そして気が付けば、再びモモの股間にくっついていたのだ。

11 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 11:34:38.55

モモの股間にくっついたケン

勃起神経がつながる直前、音もなく背後から忍び寄った革命王子ビッグチンポ大佐が強引にケンをもぎ取った

12 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 12:43:58.94

モモ「ありがとう、大佐!」

13 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/06(水) 15:23:03.88

大佐はモモに優しく微笑むと自分の尻にケンをくっつけた

14 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/07(木) 03:08:57.86

気が変わったモモは大佐からチンポを奪うと自らの股間に装着

モモタロウと名乗り鬼退治に出かけることにした

19 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/08(金) 07:32:59.92

ケンは精神崩壊を起こし廃人になった。

16 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/07(木) 10:24:18.32

ジャングルのように太く縮れた陰毛に覆われた大佐の秘密の鍾乳洞は、彼が一人で1万人のゲリラと戦った沼プー戦線を彷彿させた。

モモタロウの股間の息子、ケンに命の息吹が注がれ洞窟潜入に必要な条件を満たす。

ノンケであるケンは目の前のオス臭い鍾乳洞を拒んだが、体の変化に抵抗するすべもなくゆっくりと未知の穴にめり込んでいく。

17 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/07(木) 22:26:34.90

鍾乳洞は突如怪物に豹変した。
モモタロウのケンをもぎ取りそのまま飲み込んでしまったのだ。

18 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/08(金) 04:28:09.55

ケンが目覚めると口から噴水のように黄金水が吹き出していた。なんだかとてもダルく全身が痛い。

ケンを拾ったくまのプーさんが性的衝動から自分の股間にくっつけ、さんざん自慰行為をした後にぐったり居眠り。

そのまま寝放尿してしまったのだ

15 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/07(木) 09:07:34.27

「モモ、いやモモタロウよ、どうしてもケンとともに征くか…ならば俺からの餞別を受け取れ」
そう言うや大佐はズボンとパンツを足首までおろして尻をあらわにした
肛門にケンを挿せと言外に明言しているのだ

20 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/08(金) 10:54:58.22

ケン「モモの温かい股間が懐かしいぜ」
廃人になったケンが呟いた。

毎日床オナが日課の変態熊プーさんが憎くてたまらなかった

21 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 06:15:05.98

そんなある日、プーさんが森を歩いていると
神殿の裏手で薪を割るももと鉢合わせ

22 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 08:09:21.83

プーさんはモモの若く瑞々しいカラダを見るや直ちに五体投地して地面で性器をこすり始めた

23 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 11:43:22.26

しかしプーさんの背中には何やらチャックのようなものが付いています

24 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 15:15:14.94

体重300キロのプーさんの全体重がケンに集中し、固く反り返ったケンを力でねじ伏せるかのように地面に擦りつけた。

プーさんは床オナに夢中で気付かなかったが、激しいプレイに背中のチャックが徐々に開いていった。

25 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 19:10:29.49

だが最後の1センチが開かない
たとえそこに激しく床オナする連続ネタスレ荒らし犯の牛久容疑者らしき存在が観測されととしても、
その1センチが開かない内に決めつけてしまっては「早漏の早計」というものではなかろうか?
そう、
お分かりの通り最後の観測結果はモモの手に委ねられているのだ
仮に、
彼女がチャックを下ろさなかったとしても私は批判しないが。

26 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/09(土) 23:50:40.11

モモはこらえきれずチャックを開けた
探究心が限界突破したのだ

27 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 05:52:58.67

モモ(…頭がボンヤリする、私は眠っていたのか。ここは何処だ?)

そこは見覚えのない部屋だった。
モモ「えっ!?」
体に違和感を感じた彼女は下を見た。

28 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 06:37:12.88

手は肘掛けに足は椅子の足に拘束されている。

服はすべて取られており、括れた腰回りも神官服の上から存在感を放っていた豊胸もすべて丸見えだった。

モモ「どうしてこうなった!?、私は確か薪割りをしてて…着ぐるみが倒れてるのを見つけて」

29 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 07:56:43.97

目の前の扉が開いた。

30 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 09:24:40.77

「やあ、目か覚めたようだね」
扉から現れたのは見知らぬ中年男性だ。

モモ「うわっ、なんだこのおっさん!?」
モモは混乱している。

おっさん「俺はおっさんじゃない、世界を救う勇者ヘッポコだ。」
そう言いながらヘッポコはモモのそばへ寄りその頬をビンタした。
モモ「イタイッシュ!」

31 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 13:45:37.36

おっさん「one more please」

32 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/10(日) 15:58:58.22

容赦ないガチビンタの嵐がモモを襲う!
その刹那、モモはおっさんの股間に、
廃人を通り越し狂人となったケンが装着されているのを見てとった。
「俺がこんなになったのはお前の管理不十分。よってお前はバイオレンス種付けレイプの刑」
逆恨みである。
純心なモモは知らなかった、なろうものの主人公は性根が屑と相場は決まっているのを。

33 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/11(月) 19:20:51.52

(モモがやべーな…)
ビッグチンポ大佐が扉の隙間からチンポを突き出して援護射撃を開始した
大佐の精液は濃厚でコクがあり最上級の母乳に匹敵するバブ味がある
直撃すればケンもおっさんも赤子にかえって盛大にオギャるだろう

36 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/12(火) 06:15:47.05

ケンはおっさんを操縦し、モモにフェラをさせた。モモの顔の半分は無惨にも腫れ上がっている。

38 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/12(火) 08:04:53.37

腫れ上がったモモの顔は朝青龍によく似ていた

それはケンの好みのタイプだった

39 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/13(水) 00:42:07.91

おっさんの陰部は膨張した

国技館で朝青龍の取り組みを見る度にマス席でマスかきしてたのだ

46 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/13(水) 17:32:52.36

とりあえずケンは死んだ。

48 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/13(水) 21:21:05.37

利修羅はケンのチンポを勃起しながら眺めていた

50 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/14(木) 22:49:00.82

マラに7つの傷を持つ男ケン
彼もまたちんぽな宿命に呪われた男よ

54 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/16(土) 20:48:24.43

その頃、マウルの神官は難しい顔をしていたのです。

55 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/16(土) 21:52:17.10

度重なる搾乳でちんぽが萎れ、勃たなくなってしまったのです

65 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/02/20(水) 11:26:34.16

絞りだしのホモ精子は直腸のウンカスに着床する為にケツマンを目指し、産卵で激流を逆上る鮭のように室内に入り込んできた

98 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/03/03(日) 00:40:49.44

牛久はなぜか他人のふりをしなくてはいけないと思い宅配便を装いながら

120 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/03/08(金) 12:40:15.39

ガンダムかわはビーンとゴーンに気づかれぬよう歌いながら匍匐前進で近づいた

192 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/03/22(金) 15:59:55.73

キノコにケン!と呼びかけるとピクリと動いた

229 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/03/28(木) 18:07:24.21

だが相手は何を隠そうあのケン、勢い良く飛び出した白濁液はコンクリート壁を打ち砕き、やがては小腸まで到達した

401 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/05/06(月) 18:19:03.62

モルダーはスカリーの言葉に虚を突かれた様子だったが、やがてズボンと下着を足首まで下ろした。
「ケン、必死でウンコをせき止めている僕の健気なアヌスを見てくれ」
そして衣服で足首を拘束された不自由な状態でケンの方へ尻を向けようとして、激しく転倒した。
たちまちモルダーのアヌスが決壊し、熱いチョコレートのような軟便が噴き出した。

465 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/06/15(土) 20:43:18.44

だがマウル神殿の秘密地下会議室はヤリ部屋と化しており
電話番のモモは青島からの連絡に気づくことなく
ケンにまたがり南海トラフなみに激しく揺れていた

585 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/08/31(土) 04:58:27.38

「エネルギーが減ってきた。流石にこれは不味いな」
ケンは腕を伸ばしてその辺を歩いていたモモを捕らえると、ちびっ子達の前に引き出した。。
「ぬわーなにするだー」
モモは悲鳴を上げた。
「さあ子供たち、次はこのお姉ちゃんが遊んでくれるよ」
ケンはそう言ってモモを残し充電器へ向かった。

600 :名無しちゃん…電波届いた?:2019/09/10(火) 07:15:08.85

愛の絶好調から愛の飢餓状態へと急転落したゴリラの内面は赤熱した怒りで瞬時に満たされた
彼は凄まじい形相でライバルのモモの勃起ンポにつかみかかった
この肌色のバナナを収穫してケンに捧げて愛を取り戻すのだ

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